ニューシニアスタイル新築住宅『平屋の家』

ニューシニアスタイル新築住宅『平屋の家』

今までの住宅の考え方は、何畳で何LDKの家にするかを基に家作りがスタートして
いました。ふじさん住宅では、〝自分らしい生き方"、〝新たな生き甲斐を得る"
そんなコンセプト住宅『平屋の家』をご提案いたします。


子育て時代に建てた思い出深い家も、
ご夫婦だけで暮らすのはなにかと不便、と感じていませんか?

子供や孫が遊びに来たくなる、広い   リビング、暖かさいっぱい『薪ストーブのある家』

家族や友人との会話や趣味を楽しみたいけど
スペースの確保ができない。

カルチャースクールを開講したい。音楽、アトリエ、お茶会など思いっきり趣味を楽しみたい『ホビールームのある家』

気になる部屋の段差、思わず『寒い』と言ってしまう
部屋の温度差、洗面脱衣室に暖房器具を持ち込んでいませんか?

段差だけ解消しても、本当のバリアフリーにはならない『安心・安全に暮らせる家』

ガーデニングを楽しみたいけど、庭に出るのが大変!
昼でも家の中が暗くて気持ちまで暗くなってしまう。

季節を感じて生活したい、ガーデニングを愉しむ『風を感じる事ができる家』、かけがえのない家族『ペットと共に過ごせる家』

ふじさん住宅が提案する安心・安全

24時間365日いつでも見守りサービスを持つ『SECOM』※別途月額費用がかかります。が標準仕様です。 防犯、火災、ガス漏れ、通報、空間センサー、マイドクター(救急通信)など、ご本人はもちろん、遠く離れたご家族にも安心していただけるサービスです。

一般的にバリアフリーと聞くと段差が少ない家と思いがちだと思います。
実は段差よりも危険なのが「温度差」なのです。
一度は耳にしたことがある言葉”ヒートショック”。ヒートショックによる事故は、交通事故死亡者より、はるかに多いのです。特に12月~2月にかけて入浴中の心肺機能停止となる人が、もっとも少ない8月のおよそ11倍に急増するそうです。
リビングから廊下、廊下から洗面脱衣室、洗面脱衣室からお風呂場の急激な温度差には注意が必要です。そこでふじさん住宅では、温度のバリアフリーも標準仕様にしました。

その他にも、動線のバリアフリー、距離感のバリアフリー化をお客様のご要望にそって、お客様と一緒に作り上げていきます。
例えば・・・

「トイレだって広いほうがいい。」
「寝室から全ての水廻りを近くに配置したい。」
「リビングを中心に各部屋に行けたらいいな。」
「ローカも少し広くしたい。」
「親世帯と生活時間に差があるから配慮したい。」
「寝室は一つでも、個室のように使えたなら。」

・・・お客様が考える最適な住まいを、ご自身が夢に描いた、こだわりと安らぎと共に暮らせる家づくりを私達ふじさん住宅は全力でサポートします。


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